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SDGsとは「持続可能な開発目標」!17個の目標と世界の中の日本の達成状況、SDGs基本情報まとめ

2020年7月29日「都道府県SDGs評価指数ランキング」追加更新【2019年版各国のSDGs達成状況】【SDGs(エスディージーズ)ってどういう意味?私たちの生活に関係あるの?】SDGsとは「持続可能な世界を実現するための17の国際目標(ゴール)と169のターゲット」のこと。サステナブルな世界を実現するために世界各国が目指すべき目標ってなに?日本はどのくらい達成できているの?「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」ことを誓ったSDGs(エスディージーズ)についてまとめました。

環境問題などをテーマにした新聞・雑誌・ネット上の記事やニュース番組などで取り上げられることが多くなったワード「SDGs(エスディージーズ)」――みなさんはその意味をご存じでしょうか?

この1年ほどで一般的に広まってきたとはいえ、「今初めてSDGsという言葉を見た」という方や「なんとなく見たことがある、聞いたことがある」という方がほとんど、というのが実情のようです。

環境問題

※2018年1~2月実施「電通ジャパンブランド調査2018」では、日本(男女10代から70代以上)のSDGs認知度は14.8%という結果が発表されています。ちなみに世界20か国・地域平均は51.6%。

かく言う筆者もSDGsについて、ぼんやりとしか知らなかったのが正直なところ。ですがSDGsは地球規模での長期的な取り組みであり、つまりは人類ひとりひとりの生活(大げさに聞こえるかもですが、これから先の人生にわたって)にも深く関係することなのです。

そこでここではエシカルな視点でモノゴトを捉えるためにぜひ知っておいて頂きたい、SDGsについての基本情報を簡単にご紹介します!

SDGsってなに?

“SDGs”(読み方は「エスディージーズ」)とは、“Sustainable Development Goals”の略語。日本語では「持続可能な開発目標」と訳します。

SDGsロゴ

2015年9月に150以上の国連加盟国首脳が集い、ニューヨークで国連サミットが開催されました。その際に採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された「17の国際目標」こそがSDGsです。

細かく見ると、SDGsは「持続可能な世界を実現するための17の国際目標(ゴール)」であり、さらに各々の目標に約10項目のターゲット設定がされています(ターゲット総数は169)

これは世界レベルでの2030年までに達成すべき目標であり、2016年1月1日に正式に発行されています。

【SDGsの17目標(ゴール)】

1.貧困をなくそう:あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる。
2.飢餓をゼロに:飢餓を終わらせ、食料安全保障及び栄養改善を実現し、持続可能な農業を促進する。
3.すべての人に健康と福祉を:あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する。
4.質の高い教育をみんなに:すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する。
5.ジェンダー平等を実現しよう:ジェンダー平等を達成し、すべての女性及び女児の能力強化を行う。
6.安全な水とトイレを世界中に:すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する。
7.エネルギーをみんなに、そしてクリーンに:すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する。
8.働きがいも経済成長も:包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある 人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する。
9.産業と技術革新の基礎をつくろう:強靱(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベー ションの推進を図る。
10.人や国の不平等をなくそう:各国内及び各国間の不平等を是正する。
11.住み続けられるまちづくりを:包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する。
12.つくる責任、つかう責任:持続可能な生産消費形態を確保する。
13.気候変動に具体的な対策を:気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる。
14.海の豊かさを守ろう:持続可能な開発のために海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する。
15.陸の豊かさも守ろう:陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、 ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する。
16.平和と公正をすべての人に:持続可能な開発のための平和で包摂的な社会を促進し、すべての人々に司法へのアクセスを 提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任のある包摂的な制度を構築する。
17.パートナーシップで目標を達成しよう:持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する。

SDGs

【ターゲット例(ゴール1「貧困をなくそう」より)】

•1.1 2030 年までに、現在 1 日 1.25 ドル未満で生活する人々と定義されている極度の貧困をあらゆる場所で終わらせる。
•1.2 2030 年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、すべての年齢の男性、女性、子どもの割合を半減させる。
•1.3 各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030 年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。
•1.4 2030 年までに、貧困層及び脆弱層をはじめ、すべての男性及び女性が、基礎的サービスへのアクセス、土地及びその他の形態の財産に対する所有権と管理権限、相続財産、天然資源、適切な新技術、マイクロファイナンスを含む金融サービスに加え、経済的 資源についても平等な権利を持つことができるように確保する。
•1.5 2030 年までに、貧困層や脆弱な状況にある人々の強靱性(レジリエンス)を構築し、 気候変動に関連する極端な気象現象やその他の経済、社会、環境的ショックや災害に 暴露や脆弱性を軽減する。
•1.a あらゆる次元での貧困を終わらせるための計画や政策を実施するべく、後発開発途上国をはじめとする開発途上国に対して適切かつ予測可能な手段を講じるため、開発協力の強化などを通じて、さまざまな供給源からの相当量の資源の動員を確保する。
•1.b 貧困撲滅のための行動への投資拡大を支援するため、国、地域及び国際レベルで、貧困層やジェンダーに配慮した開発戦略に基づいた適正な政策的枠組みを構築する。

SDGsは世界目標!?

SDGsの前身には、2000年にスタートした「ミレニアム開発目標(MDGs)」というものが存在していました。

MDGsは2015年までの15年間にわたって、発展途上国における貧困や飢餓の対策、生命を脅かすレベルの疾病対策、子供の教育普及などの社会問題に対して具体的な数値目標を掲げ、グローバルな運動を展開し成果を上げました。

SDGsは「貧困・飢餓、エネルギー、気候変動、平和的社会など、持続可能な開発のための諸目標を達成」国際連合広報センターHPより)するために、MDGsの次の世界的目標として採択されたのです。

SDGsを構成する17個の目標の前半を見ると、「発展途上国に関わる問題」として捉えられる方も多いかと思います。

しかし項目を見ていくにつれ、一地域の問題だけではなく、(発展途上国、先進国に関わらず)地球全体、人類全体、そして地球上の生物全体の未来のために取り組むべき目標であることがお分かりになるのではないでしょうか。

SDGsは、「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」ことを誓った、ユニバーサル(普遍的)な世界目標なのです。

日本のSDGsの目標達成状況

では日本が取り組んでいるSDGsの目標達成状況はどの程度なのでしょうか。

ドイツのベルテルスマン財団とSDSNが発表したレポート「SDG Index and Dashboards Report」(各国のSDGs達成状況の分析レポート)2018年版によると、総合スコアで日本は「193か国中15位」という評価を受けました。

※2019年6月に発表された「2019年版SDGs達成状況上位20位」は、2018年版の下に記載。「SDG Index and Dashboards Report」2019年版では、日本は「162か国中15位」でした。

【2018年版SDGs達成状況上位20位 ※()内は総合スコア】

1.スウェーデン(85.0)
2.デンマーク(84.6)
3.フィンランド(83.0)
4.ドイツ(82.3)
5.フランス(81.2)
6.ノルウェー(81.2)
7.スイス(80.1)
8.スロベニア(80.0)
9.オーストリア(80.0)
10.アイスランド(79.7)
11.オランダ(79.5)
12.ベルギー(79.0)
13.チェコ(78.7)
14.イギリス(78.7)
15.日本(78.5)
16.エストニア(78.3)
17.ニュージーランド(77.9)
18.アイルランド(77.5)
19.韓国(77.4)
20.カナダ(76.8)

SDG Index and Dashboards Report
※黒枠が日本のスコア表。赤色が最低評価、緑色が最高評価となっている。

詳細を見ると、日本の評価で高かったのは「ゴール4:質の高い教育をみんなに」

反対に評価が低かったのが「ゴール5:ジェンダー平等を実現しよう」「ゴール12:つくる責任、つかう責任」「ゴール13:気候変動に具体的な対策を」「ゴール14:海の豊かさを守ろう」「ゴール17:パートナーシップで目標を達成しよう」でした。

たとえばゴール5は、「女性国会議員の比率の低さ」「男女の賃金格差」が評価の低さにつながっています。

【2019年版SDGs達成状況上位20位 ※()内は総合スコア】

1.デンマーク(85.2)
2.スウェーデン(85.0)
3.フィンランド(82.8)
4.フランス(81.5)
5.オーストリア(81.1)
6.ドイツ(81.1)
7.チェコ(80.7)
8.ノルウェー(80.7)
9.オランダ(80.4)
10.エストニア(80.2)
11.ニュージーランド(79.5)
12.スロベニア(79.4)
13.イギリス(78.7)
14.アイスランド(79.2)
15.日本(78.9)
16.ベルギー(78.9)
17.スイス(78.8)
18.韓国(78.3)
19.アイルランド(78.2)
20.カナダ(77.9)

sustainabledevelopment.report_2019
※黒枠が日本のスコア表。赤色が最低評価、緑色が最高評価となっている。

2018年版とほぼ変わらず、評価が低かったのが「ゴール5:ジェンダー平等を実現しよう」「ゴール12:つくる責任、つかう責任」「ゴール13:気候変動に具体的な対策を」「ゴール17:パートナーシップで目標を達成しよう」でした。

「ゴール14:海の豊かさを守ろう」は、かろうじて(?)赤色の次に評価が低いオレンジ色「重大な課題が残る」に……。

※「ゴール9:産業と技術革新の基盤をつくろう」は、2018年版では黄色だったが、2019年版では緑(=SGSs達成)と評価されている。

さらに注目は、前年と比較して評価が下がってしまった項目。

sustainabledevelopment.report_2019

日本は「ゴール10:国内および国家間の不平等を是正する(人や国の不平等をなくそう)」が、赤くダウンしています。

この結果をどのように受け止めて、次のアクションにどう活かすのか――個人個人の活動は小さくても、まずは現状を「知る」ことから始めてみないと何も変わりませんよね。

政府主催「ジャパンSDGsアワード」

なかなか個人の活動だけでは達成が難しいと思われるSDGs。ですが企業や団体によってSDGs推進の試みがなされていることは、注目に値するかと思われます。

2017年には「第1回ジャパンSDGsアワード」が総理大臣官邸において行われ、国内12の企業・団体が表彰されています(応募数は約280)。

【2018年以降の追加情報】

■2018年12月第2回「ジャパンSDGsアワード」結果発表
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sdgs/index.html

■SDGs推進本部による『SDGsアクションプラン2019』資料はこちら!
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sdgs/pdf/actionplan2019.pdf

■2019年12月第3回「ジャパンSDGsアワード」結果発表
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/award/index.html

■外務省HPはこちら
⇒ https://www.mofa.go.jp/mofaj/index.html

【2020年7月追記】SDGs取組み評価の高い都道府県は?

ブランド総合研究所によるアンケート調査(2020年6月中旬実施)結果から、2020年7月29日に「都道府県SDGs評価指数ランキング」が発表されました。

10位までの結果は以下です。

1位 :鳥取県(58.3点)
2位 :熊本県(55.4点)
3位 :岩手県(55.0点)
4位 :長野県(54.9点)
5位 :高知県(54.8点)
6位 :富山県(54.2点)
7位 :滋賀県(54.1点)
8位 :北海道(53.6点)
9位 :福岡県(53.1点)
10位:京都府(52.2点)

持続可能な社会を作るために、自治体が、そして個人が、どのような行動をこれから実際に起こすべきであり、その行動もまたどのように「持続」させなくてはいけないのか。

世界レベルでのSDGsを達成するため、というと壮大な目標では身近に感じられないかもしれませんが、実際に今現在、生活をしている地域に根ざした「生きることそのもの」の活動であると考えれば、また違った動きが心からの欲求として発生するのではないか、と思います。

各都道府県のSDGs評価指数はあくまで参考資料のひとつですが、今を生きる人々が地域に何をのぞみ、どのような未来を見ているのか、その一旦が垣間見えるデータのひとつとも言えます。

■「ブランド総合研究所 都道府県SDGs調査2020」について詳しくは、ブランド総合研究所公式サイト内記事をご覧ください。
『住民によるSDGs取組評価1位は鳥取県、2位は熊本県【都道府県SDGs調査2020 】』
『第2回都道府県版SDGs調査2020解説(動画)』

SDGsを伝えていこう!

いきなり「世界の未来平和のために、世界目標を達成しよう!」なんて言われても、何をどうすればよいのか、途方に暮れてしまいますよね。

ですが「2030年まで」という期限をあえて設け、世界中の政府組織や研究機関、企業・団体、そして個人が意識をSDGsに向けて、一丸となって目標にむかうことは、実はそれほど大変なことではないのかもしれません!

手でハートを作るイメージ

とはいえまだまだ道のりは長く、根気がいることは確か――SDGsという言葉の意味と重要性を知った今、このことを身近な人に伝えて話題にすることから始めてみてはいかがでしょうか。

■フェアトレードその他の用語説明はこちら
『オーガニック、ロハス、エシカル、フェアトレードの意味の違いって?オーガニックがエシカルな理由とは』

■ミツバチ大量死と農薬問題について詳しくはこちら
『ミツバチ大量死とネオニコチノイド系農薬の関係|世界で規制される農薬問題と日本の現状』

■レジリエンスについて詳しくはこちら
『今知っておくべき「レジリエンス」!教育・環境・社会・生態系レジリエンスの重要性とサステナビリティの関係』

2020 SDGs・サステナビリティ関連イベント情報

■イベント名称:SDGs未来会議 For Family ~未来をつくるソーシャルサミット for SDGs~
■会期(2020年4月時点での予定): 2020年8月30,31日(名古屋)、2020年9月19,20日(東京)
■会場:名古屋:オアシス21(愛知県名古屋市東区東桜1丁目11-1)、東京:二子玉川ライズ(東京都世田谷区玉川2丁目21-1)
■入場料:無料(ただし事前申込み制)
■主催:SDGs未来会議実行委員会(株式会社宣伝会議、学校法人先端教育機構)
■後援予定:外務省・環境省・内閣府・文科省・東京都・大阪府・愛知県

入場事前登録、出展など詳しくはSDGs未来会議公式サイトにてご確認ください!
【SDGs未来会議 公式サイト】https://www.sdgs-miraikaigi.com/

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■イベント名称:rooms 41
■会期:2020年9月3日(木)~5日(土)(最終日18:00)
■会場:新宿住友ビル三角広場(東京都新宿区西新宿2丁目6−1)
■入場料:※2020年3月現在未定(前回:前売り券1,500円、当日券2,000円)
■主催:H.P.FRANCE(アッシュ・ペー・フランス)株式会社

入場前売り券・出展などについて詳しくは、rooms公式サイトにてご確認ください!
【rooms公式サイト】https://www.roomsroom.com/

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■#エシカル就活第一弾 ~気候変動に取り組む企業って?~
■会期:2020年8月9日(日)14:00~16:00
■会場:zoom ウェビナー
■入場料:無料
■主催:Allesgood
■登壇企業:株式会社ユーグレナ、株式会社自然電力、株式会社大川印刷、株式会社TBM

詳しくは以下にてご確認ください!
【#エシカル就活第一弾 ~気候変動に取り組む企業って?~~気候変動に取り組む企業って?~】 https://peatix.com/event/1548081

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■イベント名称:第5回 Organic Forum JAPAN ~オーガニックライフスタイルEXPO
■会期:2020年9月17日(木)~19日(土) 10:00~17:00
■会場:東京都立産業貿易センター 浜松町館 2F・3F・4F・5F(東京都港区海岸1-7-1)
■入場料:1,000円(紹介状持参/事前登録者無料)
■主催:一般社団法人 オーガニックフォーラムジャパン(OFJ)
■後援:農林水産省、環境省、木更津市など

入場事前登録、出展について詳しくはOFJ公式サイトにてご確認ください!
【オーガニックフォーラムジャパン(OFJ)公式サイト】 https://ofj.or.jp/

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【直近の終了したイベント情報 ※次回時のご参考に】

■イベント名称:海ごみゼロウィーク2020
■会期:2020年5月30日(土)~6月8日(月)
■活動場所:全国
■主催:日本財団・環境省 海洋ごみ対策共同プロジェクト

詳しくは海ごみゼロウィーク2020公式サイトにてご確認ください!
【海ごみゼロウィーク2020】  https://uminohi.jp/umigomi/zeroweek/

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■イベント名称:海ごみゼロアワード2020
■募集期間:2020年2月18日(土)~5月13日(水)
■会場:–
■最優秀賞:奨励金100万円
■主催:日本財団・環境省 海洋ごみ対策共同プロジェクト

詳しくは海ごみゼロアワード2020公式サイトにてご確認ください!
【海ごみゼロアワード2020】 http://uminohi.jp/umigomizero_award2020/

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【業界関係者のみ入場可】
■イベント名称:プレミアムフードショー第3回オーガニックフードEXPO 2020

■会期:2020年4月15日(水)〜17日(金) 10:00 〜17:00 ※最終日(金)は16:00まで
■会場:東京ビッグサイト(西ホール プレミアムフードショー内)
■入場料:5,000 円(税込)(業界関係者のみ入場可、招待券持参、事前来場登録は無料)
■主催:一般社団法人オーガニックフォーラムジャパン(OFJ)プレミアム・フードショー実行委員会
■協賛協力:財団法人 日本GAP協会、一般社団法人 日本オーガニック検査員協会、NPO法人 有機農業参入促進協議会、有限会社 リーファース、正食協会、
特定非営利活動法人 日本有機農業研究会、農事組合法人 さんぶ野菜ネットワーク、特定非営利活動法人 日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会(JONA)

事前来場登録、出展について詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【オーガニックフードEXPO 2020公式サイト】 https://ofj.or.jp/ofe/top.html

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■イベント名称:小学6年生が考案した「食品ロス」を解決するための「食べ残しNOゲーム」体験会開催!
■会期:2020年1月25日、2月22日、3月28日(土)13:30〜15:30
■会場:NPO法人ディープピープル(大阪市西区京町堀2-5-16 うつぼGIZAビル3階)
■入場料:無料
■主催:特定非営利活動法人Deep People

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【公式サイト】https://kansai-sdgs-platform.jp/cat_event/4137/

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■イベント名称:Lady UP(次世代を生きる女性の働き方・生き方を創造するカンファレンス)
■会期:2020年3月15日(日)12:30〜15:30
■会場:Linkage-047(東京都港区赤坂5丁目4−7 TheHexagon8F)
■入場料:
一般 前売りチケット3,500円、当日4,000円
学生 前売りチケット2,500円、当日3,000円
■主催:株式会社インターン

前売りチケットなどについて詳しくは、Lady UP公式サイトにてご確認ください!
【Lady UP公式サイト】https://www.ladyupevent.com/

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■イベント名称:SDGsを『体験する』1日!『2030SDGs』×『SDGs de 地方創生』体験会 in 米子
■会期:2020年2月23日(日) 14:00〜20:00
■会場:米子コンベンションセンター(鳥取県米子市末広町294)
■入場料:体験2つ:3,000円、体験1つ:2,000円、学生:1,500円
■主催:一般社団法人イマココラボ

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【SDGsを『体験する』1日!『2030SDGs』×『SDGs de 地方創生』体験会 in 米子】https://imacocollabo.or.jp/event/20200223/

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■イベント名称:rooms 40
■会期:2020年2月20日(木)~22日(土)(最終日18:00)
■会場:五反田TOCビル(東京都品川区西五反田7-22-17)
■入場料:前売り券1,500円、当日券2,000円
■主催:H.P.FRANCE(アッシュ・ペー・フランス)株式会社

入場前売り券・出展などについて詳しくは、rooms公式サイトにてご確認ください!
【rooms公式サイト】https://www.roomsroom.com/

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■イベント名称:SB 2020 Yokohama(Susteinable Brands 2020 YOKOHAMA / サステナブル・ブランド国際会議2020横浜)
■会期:2020年2月19日(水)~ 20日(木) ※プログラムにより開始時刻が異なります。
■会場:パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい一丁目1番1号)
■入場料:学生10,500円~、個人35,000円~(1DAYとAll Event Passなどで異なる。事前登録制)
■主催:株式会社博展 Sustainable Life Media, Inc.(本社:米国・サンフランシスコ)
■協賛:セイコー・エプソン(株)、フィリップモリスジャパン合同会社、(株)大和証券グループなど

詳しくはSB 2020 Yokohama公式サイトにてご確認ください!
【SB 2020 Yokohama公式サイト】 https://www.sustainablebrands.jp/event/sb2020/

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■イベント名称:CSRはつらいよ 〜サステナブル慕情〜
■会期:2020年2月7日(金)19:00~21:00
■会場:BAR NO RULES(東京都渋谷区東1丁目29−3 渋谷ブリッジB棟)
■入場料:2,500円(ワンドリンク付)
■主催:RIDE MEDIA & DESIGN

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【CSRはつらいよ 〜サステナブル慕情〜】https://www.rmd.co.jp/news/4718/

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■イベント名称:第27回ワン・ワールド・フェスティバル
■会期:2020年2月1日(土)~2日(日)10:00~17:00
■会場:北区民センター(大阪市北区扇町2-1-27)、カンテレ扇町スクエア(大阪市北区扇町2-1-7)、扇町公園(大阪市北区扇町1-1)
■来場予定者:約30,000人(2日間)
■入場料:無料
■主催:ワン・ワールド・フェスティバル実行委員会
■共催:(一財)大阪市コミュニティ協会北区支部協議会
■協力:関西テレビ放送㈱(予定)
■後援:外務省、総務省、文部科学省、経済産業省、環境省、大阪府、大阪市、堺市、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会、関西領事団、関西SDGsプラットフォーム、経済団体他
■参加団体:NGO/NPO、ODA実施機関、国際機関、地方自治体、企業、教育機関等

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【第27回ワン・ワールド・フェスティバル】https://onefes.net/

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■イベント名称:SDGs私にできること~ソーシャルビジネスへの挑戦~
■会期:2020年1月11日(土) 13:30〜16:30
■会場:東京ウィメンズプラザホール(東京都渋谷区神宮前5-53-67)
■入場料:無料
■定員:100名
■主催:日本国際連合協会 東京都本部
■共催:東京都、東京都国際交流委員会
■後援:公益財団法人日本国際連合協会、独立行政法人国際協力機構(JICA)
■協力:国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所、株式会社茨城製作所(ibassei)、株式会社RICCIEVERYDAY
■基調講演:近藤哲生氏(UNDP代表)

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【SDGs私にできること~ソーシャルビジネスへの挑戦~】https://www.tokyo-icc.jp/kokuren/symposium.html

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■イベント名称:SDGs連続セミナー-現場人から学ぶ、持続可能な社会のための目標-
■日時:
【第1回】2019年9月14日(土)13:30~15:30「少女売買-インドに売られた少女たち-」
【第2回】2019年10月19日(土)14時~16時「難民 -世界の課題、日本の今-」
【第3回】2019年12月14日(土)13:30~15:30「食品ロスに立ち向かう-企業とパン屋さんの挑戦ー」
【第4回】2020年1月14日(土)13:30~15:30「水から考える持続可能な社会と気候変動」
※1回でも参加できます。

■会場:エソール広島 会議室(広島県広島市中区大手町一丁目2-1 おりづるタワー10階)
■入場料:無料
■主催:JICA中国
■共催:公益財団法人広島県男女共同参画財団

申し込み方法などについて詳しくは、JICA公式サイトにてご確認ください!
【JICA公式サイト】https://www.jica.go.jp/chugoku/event/2019/ku57pq00000ldx3w.html

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■イベント名称:SDGs + LEGO®️ SERIOUS PLAY®️ 体験会inしぶかわ
■会期:2020年1月18日(土) 13:30〜17:30
■会場:渋川公民館講義室(群馬県渋川市石原6番地1 渋川市役所第二庁舎内)
■入場料:社会人:1,000円、高校生以下:無料
■定員:40名
■主催:渋川市役所自主研修グループ 渋川しぶ支部
■体験会講師:2030SDGs認定ファシリテーター諏訪頼史氏(三郷市職員)、LEGO®️SERIOUS PLAY®️メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテーター篠田智仁氏(茂原市職員)

詳しくは公式FACEBOOKにてご確認ください!
【SDGs + LEGO®️ SERIOUS PLAY®️ 体験会 inしぶかわ】https://www.facebook.com/shibushibu0279/

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■イベント名称:SDGsってなに?in山口-世界のことをジモトゴト、ジブンゴトへ-
■会期:2020年1月18日(土) 13:00〜17:00
■会場:ときわ湖水ホール(山口県宇部市大字沖宇部254番地)
■入場料:無料
■主催:独立行政法人 国際協力機構 中国センター(JICA中国) 共催:宇部市 後援:山口県、山口県教育委員会、山口県国際交流協会、宇部市教育委員会、ESD活動支援センター、中国地方ESD活動支援センター、環境省中国環境パートナーシップオフィス(EPOちゅうごく)

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【SDGsってなに?in山口-世界のことをジモトゴト、ジブンゴトへ-】
https://www.jica.go.jp/chugoku/event/2019/ku57pq00000lmtr0.html

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■イベント名称:エコプロ2019 [第21回] 持続可能な社会の実現に向けて
■会期:2019年12月5日(木)~7日(土) 10:00~17:00
■会場:東京ビッグサイト 西ホール
■入場料:無料(ただし登録制のため、事前登録ページが公式サイト内にあります)
■主催:(一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
■後援:内閣府、外務省、経済産業省、環境省、文部科学省など
■出展規模:650社・団体/1,450小間

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【エコプロ2019公式サイト】 https://eco-pro.com/2019/

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■イベント名称:アースデイ東京OPEN MEETING vol.12「CLIMATE JUSTICE NOW!」気候変動の今と地球の未来 2ND
■会期:2019年12月2日(月)19:00~21:30
■会場:渋谷LOFT9(渋谷駅より徒歩10分:東京都渋谷区円山町1-5 キノハウス1F ユーロスペース)
■入場料:一般2,000円 / 実行委員1,500円 / 学生1,000円 ※1ドリンクチャージが別途発生します。
■主催:アースデイ東京事務局

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【アースデイ東京OPEN MEETING】https://www.earthday-tokyo.org/2019/11/13/8279

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■イベント名称:日本財団ソーシャル イノベーション フォーラム(Social INNOVATION FORUM 2019 / SIF)
■会期:2019年11月29日(金)~12月1日(日)(時間は日によって異なる)
■会場:東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3丁目5−1)
■入場料:一般/3日通し券 3,000円、一般/1日券 1,000円、学生/3日通し券 1,000円
■主催:日本財団

入場券・基調講演などについて詳しくは、公式サイトにてご確認ください!
【SIF公式サイト】https://www.social-innovation.jp/
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■イベント名称:第7回環境シンポジウム「SDGs対話~新たなコラボレーションを求めて~」
■会期:2019年11月25日(月)13:30~17:00
■会場:シティプラザ大阪 2階 旬の間(大阪市中央区本町橋2-31)
■入場料:無料(ただし定員は200名(事前申込み、定員に達し次第、締め切り))
■主催:公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団
■共催:大阪府、大阪市、大阪商工会議所、関西経済連合会、大阪産業局
■後援:関西SDGsプラットフォーム、JICA関西センター、JETRO大阪本部、りそな銀行、関西みらいフィナンシャルグループ、りそな総合研究所、産経新聞大阪本社

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【SDGs対話~新たなコラボレーションを求めて~】http://www.resona-ao.or.jp/project/seminar.html

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■イベント名称:サステナブル・ブランド2019新潟シンポジウム
■会期:2019年11月21日(木)13:30~16:50
■会場:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 3階 Room:301(新潟市中央区万代島6番1号)
■入場料:無料(事前申込み)
■主催:サステナブル・ブランド ジャパン(株式会社博展)
■共催:株式会社データドック
■後援:株式会社 日刊工業新聞社/株式会社 BSNアイネット

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【サステナブル・ブランド2019新潟シンポジウム公式サイト】https://www.sustainablebrands.jp/event/sb19niigata/

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■イベント名称:ロハスフェスタ
■会期:
【終了】
・万博 Autumn(大阪)・・・2019年11月1日(金)~5日(火)、11月15日(金)~17日(日)
・広島・・・2019年5月24日(金)~26日(日)
・南港(大阪)・・・2019年8月10日(土)~12日(月)
・東京・・・2019年9月14日(土)~16日(月)
・淡路島・・・2019年10月12日(土)~14日(月)

■会場:各会場の詳細はHPにてご確認ください。
■入場料:各会場の詳細はHPにてご確認ください。

入場前売り券・出展などについて詳しくは、ロハスフェスタ公式サイトにてご確認ください!
【ロハスフェスタ公式サイト】http://event.lohasfesta.jp/

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■イベント名称:SDGsに関する環境省と企業の取り組み
■会期:2019年11月14日(木)13:30~17:00
■会場:ATCビル ITM棟11F おおさかATCグリーンエコプラザ内 セミナールーム(大阪市住之江区南港北2丁目1-10)
■入場料:無料(ただし定員は80名(事前申込み、定員に達し次第、締め切り))
■主催:おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市、ATC、日本経済新聞社)

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【SDGsに関する環境省と企業の取り組み】 https://www.ecoplaza.gr.jp/seminar_post/20191114-2/

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【シンポジウムは英語で行われます】
■イベント名称:京都大学 第8回総合生存学国際シンポジウム「総合生存学とアジアのSDGs」

■会期:2019年11月7日(木)10:00~17:00
■会場:京都大学吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟(西館5階)シンポジウムホール(京都府京都市左京区吉田本町)
■入場料:無料(ただし定員は200名(事前申込み、定員に達し次第、締め切り))
■主催:京都大学総合生存学館(GSAIS)
■共催:アジア未来リーダー育成奨学金プログラム(AFLSP)、UNESCO Chair on Water, Energy and Disaster Management for Sustainable Development (WENDI)

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【総合生存学とアジアのSDGs】http://www.gsais.kyoto-u.ac.jp/symposium2019/

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■イベント名称:セミナー「世界につながるSDGsの取組み」
■会期:2019年11月6日(水) 13:00~15:00
■会場:ワークピア横浜 3階 かもめ(横浜市中区山下町24-1)
■入場料:無料(ただし定員は96名(事前申込み、定員に達し次第、締め切り))
■主催:神奈川県

詳しくは公式サイトにてご確認ください!
【セミナー「世界につながるSDGsの取組み」】 http://www.pref.kanagawa.jp/docs/bs5/sdgs/20191106seminar.html

※神奈川県が行っている「かながわプラごみゼロ宣言」「マイエコ10(てん)宣言」についてはこちら
【神奈川県HP】 http://www.pref.kanagawa.jp/docs/ap4/cnt/f360478/

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■イベント名称:SDGs達成に向けた政策志向型研究の展望
■会期:2019年11月1日(金) 14:00~17:30
■会場:国際連合大学本部 レセプション・ホール(2階)(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
■入場料:-(事前申込み先着順)
■主催: 国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)、東京大学、Future Earth日本委員会、国立環境研究所(NIES)
■協力:(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費(1-1801及びS-16)、 持続可能な開発ソリューション・ネットワーク(SDSN Japan)、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

詳しくは国連大学公式サイトにてご確認ください!
【SDGs達成に向けた政策志向型研究の展望】 https://ias.unu.edu/jp/events/upcoming/the-future-of-policy-oriented-research-for-achieving-the-sdgs.html#overview

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■イベント名称:国連Weeks シンポジウム 「SDGsへの挑戦 サステイナブルな消費と生産 ーエシカル消費から未来を変えるー」
■会期:2019年10月10日(木)
■会場:上智大学 四谷キャンパス2号館17階 国際会議場(東京都千代田区紀尾井町7-1)
■入場料:無料 ※要事前予約

事前予約などについて詳しくは、公式サイトにてご確認ください!
【上智大学イベント情報公式サイト】https://eipro.jp/sophia/events/view/UN20191010?closable=1

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この記事を書いた人

ライター:奥田真由子

AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー、AEAJ認定環境カオリスタ、AEAJ認定ナチュラルビューティスタイリスト。京都府立大学大学院英語英米文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。文学研究を通して社会と人のあり方を考えていた経験から、国内外エシカル関連の情報を「肩ひじ張らずに」探求したく日々勉強中。